1957 (昭和32)年
東京生まれ。
1982 (昭和55)年
多摩美術大学美術学部建築科卒業
1982 (昭和55)年〜
都内の設計事務所勤務。
1990 (平成2)年〜
環境問題を意識しはじめる。
勤務のかたわら、
社寺建築や民家をたずねて
国内各地をまわる。
2003 (平成15)年
坂井忠平一級建築士事務所 開設。
木造建築物を中心に設計業務をおこなう。
2011 (平23)年3月〜
東日本大震災を体験して「脱原発」を意識する。
2020 (令和2)年1月〜
コロナのパンデミックを受けて環境問題を問い直す。
現在「電力に頼らない暮らし」を模索中。
2025年1月14日